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【火災保険フル活用していますか?】

【火災保険フル活用していますか?】

こんにちは仁です。
今日はいつもとは違う情報です。
投資をして下さいとかビジネスに
参加してくださいなどの
お話ではありません。

■私の人生のどん底に至る会社を共に活動していた戦友■

今回の情報を教えてくれた方は
私がセミナーなどで良く話すフィリピンの山奥事件の
時代に共に一緒に活動をしていた戦友です。

私はこの事件以降、本物のどん底に落ちました。
この戦友とも喧嘩別れをして、
人脈のほとんどを失った時でした。

それ以降全く連絡などは取らずお互い
別々の人生を歩んでいくことになります。

しかし、ひょんなタイミングで
昨年の年末にお茶した事がきっかけで
今私がメインで活動をしている

ヴァルハラを頑張ってくれる
事になりました。

8年前、9年前に共に仕事をしたり
喧嘩をしたり、泣いたりを繰り返した日々
から、長い時間が経過していましたが

お互いに何の壁もなく、
あの時と同じ感覚でまた一緒にビジネスを
する事が出来るようになりました。

それはそれは非常に嬉しい感覚
でした。

もちろん、現在もヴァルハラを
活動してくださっていますが、
この戦友がとある情報をくれました。

私は、ほとんどどのような案件や
情報を貰っても、ほぼ参加しませんが、
この長年の戦友という事もあり、

素直に聞き入りました。
その情報を本日はお伝えさせて頂きます。

■火災保険について全く中身を知らない日本人■

かく言う私もそうなのですが
火災保険って、家が燃えた時ぐらいしか
使う事が無いと感じていたんですね。

それが、実は「生活に支障が無い部分も火災保険
で補える」という事を改めて勉強しました。
先ほどお話した戦友が共に活動されている
パートナーさんで、損害調査専門会社のお偉いさんが
いるというので、私もお会いさせて頂き

こういったお話を聞く事が出来るようになり
ました。

■実は結構ビジネスモデルとしてあちこち動いている人もいるらしい■

私は基本的には投資関係がメインの活動なので
こういった情報を気にする事も無かったのですが
あちこちに聞いてみると

「あ、ウチも火災保険やってます」
「僕も火災保険しています」
「仁さん火災保険扱ってるんですか?」

みたいな内容が来ます。

「え?みんなやってるの?」
という感じでした。

それはビジネスモデルとして動かれている
そうなのですが、私は全く理解が出来なかったため
先ほどの戦友に改めて聞いてみました。

■超一流のスペシャリストが揃っている会社■

この火災保険の申請などを地域の工務店さんなどが
ビジネスモデルとしてされているところも
あるそうです。

私は非常に驚きました。
そこで、戦友に、では今回の情報と
私の知り合いが活動している情報とは
何が違うの?
と聞いたところ、

根本的な部分が全く異なるという事でした。

まず揃っているのが

1級建築士
(保険会社との交渉に建築士目線での
理論を持って交渉)

社労士
(手続き、約款、契約内容などをユーザー
目線で把握、交渉)

宮大工
(お寺や神社などの場合、保険会社でも
理解出来ない建築技術を知っており、
その知識で交渉)

工務店
(各地のお宅の工事を行う)

損害調査専門会社(25年以上続く)

(保険会社と直接繋がっている窓口を持ち、
別の火災保険を提案出来るほど、
保険会社と連携も取れている素晴らしい会社。
何の問題も起きない理由がここにあります。)

というスペシャリストが揃っている会社である
という事でした。

無料調査から何から何まで
全て揃っている形で、非の打ち所がない状態でした。

また、あちこちで火災保険の活動をしている方が
いますが、実際にお寺や神社などまで
対応できるとこは少ないそうです。

■見積書の金額が工務店レベルとは雲泥の差■

ここも、差別化がされているポイントでした。
通常の工務店さんレベルでは、

住宅の損傷を経年劣化によるものか?
災害によるものか?という事を
論理的に捉え、見積まで行う事は非常に
難しいそうです。

ところが、今回の会社は
根本的な考え方が異なり、大幅な見積金額を
算出できる知識をお持ちだそうです。

また、算出しただけではなく
保険会社との交渉も全て行ってくれるそうです。
(ここが仕事の大半と言っている)

■リスクは無し、火災保険に加入している方なら誰でも可■

今回の情報は私はメインでは活動しませんが
戦友の協力もあり、1度ご興味がある方がいるのであれば
私のブログにも投げてみるという事でスタートしました。

何か資金が必要であるというお話しではありません。
無料調査をしたら必ず何かをしなければならないという義務もありません。

本当に火災保険に加入されている方であれば
どなたでもラッキーな情報となります。

ご興味ある方は、私が話す説明動画があります。
説明動画ご希望の方は

下記の火災保険情報専用のLINE@を
追加して下さい。

すぐに自動返信メッセージにて
動画のリンクが流れます。
火災保険情報専用特別LINE@を追加する
http://nav.cx/7qSSvST

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