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AMLとは?

AMLアービトラージ投資とは?

 

こんにちは仁です。
本日は超驚異的な案件を
ご紹介します。

■Ascendancy Management Limited 略称AMLとは?

私は暗号通貨の業界に
携わって早4年になります。

そして、こういった投資案件の業界に
携わって約10年になります。

今まで多くの失敗を
してきましたし

参加せずとも、様々な投資案件を
聞いてきました。

この10年の中で
案件として、今でも続いているのは
1つもありません。

これは、もう本当の真実の答えなのか?
と思うぐらいに

投資案件というのは
この業界に10年いて
今でも続いているものは
1つもないというのが

私の長年投資業界で生きていた1つの答えです

投資案件という案件ではなく
投資対象であれば
様々あります。

例えば、金に投資する
銀に投資する、ビットコインに投資する。
株式に投資する、自分でトレードする
というような

こういった、案件スタイルではなく
投資対象に投資するような
ものは、当然ながら利益が出ているものは
複数ありますが

人々を募集して
案件にする、いわゆる投資ビジネス
というのは、10年以上
この業界に携わって、

今も続いているのは
残念ながらゼロです。

投資案件というのは
当然ながら、その案件を構築する

胴元=(どうもと)
が存在します。

誰かが、何かの案件を
構築して、人から人に伝わり
ビジネス情報となって

多くの方に知れ渡っていく
イメージです。

私は基本的に
過去に失敗を重ねてきたので
その投資案件の情報を聞く時に

凄く注意していることが
あります。

その投資家の資金はいったい誰が管理するのか?

という部分です。
どんなに素晴らしい内容であっても

どんなに高利回りの内容であっても

結局のところ
集められた資金の管理者の管理1つで
その投資案件は

ホワイトにもなり
ブラックにもなるからです。

そして、多くの失敗を重ねた
投資案件は

どれもこれも
ポンジースキーム。いわゆる
自転車操業というスタイルでした。

そういった、業界で
もう気がついたら10年以上経過していました。

もちろん、この10年の中で
今でも続いているのが存在しないだけで

単発単発の期間が短いもので
うまくいった案件もあります。

ただ、国内で大流行する
案件の多くは、やはり
そのほとんどがとん挫してきました。

どんなに素晴らしい情報でも
どんなに偉人が絡む情報でも
どんなに低利回りでも
どんなに高利回りでも

それらは全て破綻してきました。
案件というスタイルに

なれば、もうそれは
リスクがあるという方程式が
出来上がったかのようです。

■ビットコインが登場してから現れたハイプ案件

AML アービトラージ

ビットコインが日本人に注目されるように
なったのは2017年がおそらく全盛期だと
思います。

その時から、急にハイプ案件
という投資案件が大流行しました。

ハイプ案件とは
高利回りの投資案件の事です。

日利〇〇%という感じの
案件の事です。

こういった、ハイプ案件が
2017年から一気に大流行し始めました。

もちろん、私も参加していたものも
あります。

参加していなくても
友達が参加していたものも
あり、仕組みがわかっているものもあります。

ビジネス名は控えますが
最初の大流行した
スキームは

運営元が事業をしていて
その利益が高利回りであり
日利〇〇%貰えるというのが
2017年代のハイプ案件でした。

そして、それが順番に頓挫していくと
次はコイン販売系のICO案件が
大流行しました。
2017年~2018年です。

そして、コインやICO案件が
順番に頓挫していくと
コインは危ないという事で
ビットコインやイーサリアムなどを
マイニングする、マイニングプールハイプ案件
が大流行しました。
2018年~2019年です。

そして、マイニングプール系の案件が
頓挫していくと

次にウォレット系のハイプ案件が
大流行しました。
2019年です。

そして、ウォレット系の
ハイプ案件の次に
アービトラージ手法案件という感じです。

本当に、私はこの業界で
多くの投資案件を見てきました。

参加して失敗したものもあり
参加せずに見送ったものもあります。

そして、全てハイプ案件の特徴は

参加者の資金が誰が管理しているかわからないこと

が最も頓挫する最たる特徴だと
思っています。

こうした、ハイプ案件を
影響力のある方が紹介活動をすると
投資の基礎知識が無い方や
情報弱者のおばちゃん達は
やはり、飛びついてしまう。

もちろん、日本経済が良くない事や
銀行の金利が低いことも

日本人は投資の勉強を
義務教育で習わないこと

などの社会的背景も
あると思っています。

しかし、しかし、
どれだけのハイプ案件が頓挫しても
不思議なことに

人々はまた次から次へと
新しい案件に飛びつくものである
ことも、これも私が10年この業界に
いた中で得た1つの知識です。

要するにやっぱり
お金を稼ぎたいという事です。

これは至極当然です。
この記事を書いている私だって
家族があり、生活があり、夢があるからです。

だから、お金を稼ぎたい。
当たり前の事だと思います。

しかし、失敗したくない

お金を稼ぎたいのと
失敗したくない

という相反する
メンタルによって
最近では、こうした高利回り投資案件には
参加せずにいました。

情報が来ても素通りする
ぐらいの感じです。

そのような時に
投資の先輩の繋がりで
とある方にお会いする事になりました。

それが2020年7月11日の事です。

■AMLのカントリーマネージャーさんとの出会い

AMLアービトラージ ハイプ

今回、このAscendancy Management Limited
つまり、AMLの情報をこうして
記事に書こうと思ったのは

このカントリーマネージャーさんとの
出会いです。

投資案件に参加するには
その案件の胴元である
オーナーと直接会うのが
必須ですが

今回このAscendancy Management Limited
AMLのオーナーはインドネシア人であり
それは非常に難しいと感じましたが

そのオーナーから日本を
任されている、日本の事実上のTOPである
カントリーマネージャーであれば
その真意が聞けると感じ

私は7月11日東京の品川にて
会う事になりました。

■Ascendancy Management Limited
■略称 AML
■創設者兼CEO GAO氏
■登記は深圳

AMLアービトラージ投資

下記はAML社の企業理念です。

SHI Kai-Mingさん挨拶動画

「2020年、私達はどのような価値観をもって暗号資産管理を
すれば良いのでしょうか。

世界全体が新型コロナウイルスによって
価値観の変更を余儀なくされている状態です。

この混沌の状態で求められるものは「安心」「安全」「安定」
であると考えます。

AML社が目指す方向性は「安心」「安全」「安定」です。
目標は暗号資産のサステイナブルな管理です。

サステイナブルとは持続可能性と日本語では説明されています。
言い換えると、将来的に持続可能な安心・安全で安定した資産管理を
目標としているということです。

その為には、それに対応する仕組みをもたなくてはなりません。
AML社ではその仕組みを作りました。

それはDAPPという分散型アプリケーションとイーサリアムベースの
スマートコントラクトを組み合わせることによって、

透明性が高く、公明正大な仕組みが完成しました。
その仕組みを使って暗号資産管理を実行することによって、
全ての参加者が満足し事業を持続継続させることがAML社の社会的責任です。

ポストコロナ時代を生き抜き、SDGs第8番目の経済的自立を
確実なものにするための手段手法仕組みを皆さんに提供することがAML社の事業なのです。
世界初のDSPP+スマートコントラクトで暗号資産管理を実行するAML社をご支援ください。」

この企業理念を読めば
本当に純粋に、暗号通貨を使った
透明性で持続可能な投資手法を
作ったという事が書いてあります。

また、AML社はイギリス、ドイツ、
イスラエル、などの様々な
暗号通貨技術系の企業を買収している
そうです。

AMLとPGA比較

そして、上記の企業理念を
品川でお会いしたAML社の
カントリーマネージャーさんは
私にわかりやすく、伝えてくれました。

AML社のオーナーには
会えませんが、私としては
カントリーマネージャーさんの説明で
十分理解は出来ました。

しかし、最初にも書きました通り
いくら、どんなに良い言葉や
素晴らしい内容を語っていたとしても
私がいつも、最もリスクがあると
感じる部分

つまり、参加者の投資資金は
いったい誰が管理するのか?

ここです。
ここに尽きます。

どれだけ、表向き、素晴らしい内容を
語ったとしても、
蓋を開けたら全く違うなんて事も
ありうるからです。

だからこそ、
一番重要な、
参加者の投資資金は
誰が管理するのか?
が最も大事な課題です。

そして、私は下記の内容を
カントリーマネージャーさんにお聞きして
脳天にイナズマが走る衝撃を感じて
このAMLの活動をしてみようと
感じました

その衝撃を感じた内容を
下記にわかりやすく書いていきます。

■DAPPSという非中央集権技術

AMLアービトラージ登録

ここからは初心者の方には
少し難しいかもしれませんが

なんとか頑張って
わかりやすく書いてみます。

良ければ下記の動画を先に一度見てください。

AMLアービトラージ事業紹介動画

ビットコインが登場してから
この言葉が出てきました。

中央集権
非中央集権

という言葉です。
これは、何か?

要するに管理者が存在するのか?
存在しないのか?

という事です。

ビットコインは、ナカモトサトシという
正体不明の存在しない人物が作り
管理者が存在しない金融資産になりました。

米ドルにしても
日本円にしても
必ず管理者が存在しますね。

通貨のほとんどが
管理者が存在します。

この事を中央集権と言います。
権利が中央に集まっている
という事です。

これは、ある意味
管理者が悪い人であれば
どのようにでも
コントロール出来てしまう
という事を指しています。

例えば、日本円の管理者である
日本政府が、悪意を持って
いきなり使えなくしたり
いきなり資産を価値を変えたり
そういった事も

やろうと思えば
出来てしまいます。

それは、管理者が存在するからですね。

しかし、ビットコイン、
はたまた、金、銀、プラチナは
そうはいきません。

管理者が存在しないからです。
管理者が存在しないから
悪意を持って
コントロールする事が出来ないのです。

それを扱う、それぞれが
それぞれの管理者であるという事です。

あなたのビットコインは
日本政府や、アメリカ政府の
命令に関与しません。

あなたが金や銀やプラチナを
保有していたとしても
管理者が存在しないから
どこにも関与しません。

この事を非中央集権
と言います。

今では、暗号通貨の取引所でも
非中央集権のところまで
現れました。

本来取引所というのは
顧客の資産を一括で管理している
ものでしたが

ハッキング事件や
倒産など、が頻繫に多発して
顧客側も安心して

暗号通貨を購入出来ない
というイメージが定着した事が
ありました。

その後に
分散型取引所。

つまり、非中央集権の取引所なども
現れました。

顧客の資金は一切誰にも
管理する事が出来ない
状態です。

それでいて、
しっかりと取引所の機能を
果たしているのです。

本当に時代は
凄い時代になったものです。

この記事の最初で書きましたが
10年以上この投資案件に携わっていて
どんなに素晴らしい内容であっても
最も肝心なことは

参加者の投資資金は
誰が管理しているか?

という事である
と書きました。

もし、あなたが
投資案件に興味がある。

しかし、
そのお金は、
どこの誰だかわからない方に
管理されている案件と

誰にも管理されない
全て自分で管理できるという
案件があったとしたら

どちらを選択しますか?
私なら確実に後者です。

リスクが全く異なるからです。
そして、今回ご紹介する

AML社は、それを実現しました。
私の10年の経験の中で
初めての事です。

参加メンバーは
全員、メタマスクなどの
イーサリアムウォレットを
各自作る必要があります。

メタマスクというのは
イーサリアムを保管できる
世界中の方が使用している
有名なウォレットです。

そして、そのメタマスクという
各自のウォレットと

AML社が開発した
DAPPSを繋ぐのです。

DAPPSとは
分散型アプリケーションという意味で
先ほどの非中央集権にするための
技術と理解してください。

あなたのメタマスクウォレット

AML社がDAPPSアプリケーション

これを連携させる事で
あなたの資金は
あなたが管理しながら

投資案件には参加できる
状態になるという事になります。

私の10年の経験の中で
衝撃的な1つです。

これならば、資金を盗み取られる事も
胴元の誰かに持ち逃げされる事も
ありません。

常に自分のウォレットを
自分で確認、管理できるからですね。

本当に衝撃でした、

そして、衝撃な事は
さらにあります。

■スマートコントラクトを使用する

AMLスマートコントラクト

さて、初心者には
もう1つ難しい言葉ですが

それでも、AMLアービトラージを理解するには
大事な内容なので
頑張ってついてきてください。

スマートコントラクトは
直訳すると
賢い契約みたいな意味ですが

暗号通貨に用いられる技術です。
イーサリアムが開発された時に
イーサリアムの技術の中に

スマートコントラクトという
ものがありました。

契約の中に第三者が介入せずに
契約通り実行させる技術

という感じです。

初心者には
さっぱりわけがわからないはずです。

あなたが持っている
紙幣がありますね?

一万円札でも良いです。

この一万円札は
単なる紙であり、

命令は出来ません。
紙切れが人間のいう事を聞くわけがありませんからね。

例えば、

①私があなたに
一万円札を渡す
渡す時に
「嵐のコンサートのチケットを買ってきて」
と言いました。

②あなたは
「わかりました」
と答えます。

この時点で契約は成立していますね?

私は一万円札を渡した
あなたはチケットを買う

これが契約です

しかし、当然ながら
この契約が達成出来ない事もあります。

〇あなたが一万円札を無断で着服した
〇あなたが一万円札を落とした
〇あなたがチケットを買わなかった

などの事態があれば
契約不成立となります。

当然ながら契約不成立なので
私は一万円札を返して
もらわないいけません。

これが返ってこない
などになれば、被害となるわけです。

これが今までの常識です。
これが今まで経済生活の常識ですね。

しかし、
暗号通貨は
その概念を全く覆してしまう
技術を開発しました。

スマートコントラクトという
技術です。

世界では一番最初に
イーサリアムで開発されました。

これは何か?
と言いますと

先ほどの
例え話の

私:コンサートチケットを買ってきてほしい
あなた:わかりました

というこの契約。
この契約をお金に書きこむのです。

一万円札には
書く事が出来ませんが

イーサリアムやスマートコントラクトを
使える暗号通貨であれば
それが可能になります。

つまり、

お金に契約内容が
書きこまれており

その契約以外では
何もすることが出来ない
という、とんでもない技術になります。

先ほどの

コンサートチケットを買ってきてください
という契約では

コンサートチケットを買って
チケットを持ってくるという契約が
完了しなければ
資金が相手に渡る事は無い
という技術なのです。

お金に契約命令が出来てしまう
技術。

それをスマートコントラクト
と言います。

では、今回このAML社が
どのような技術を展開しているか?
と言いますと

あなたが、あなたの資金を使って
AML社に投資をしたいとします。

あなた:自己資金を投資して欲しい
AML社:運用します。その代わり5%の手数料をください

という上記の契約があったとします。

今までの常識であれば
最初は口約束だったけど
後で約束が破られた、、という事が起きますね。

先ほどのコンサートチケットの
例え話でも同じです。

契約以外の事をされてしまう
リスクがあるわけです。

しかし、このスマートコントラクトという技術は
最初から契約が完了するまで
命令通りにしか動きません。

つまり、契約以外の動きには
なりえないという事です。

そして、それをブロックチェーン上で
誰でも確認できるという事です。

こんな投資案件があったら凄いと
思っていたようなことが
実現したという事になります。

あなたの資金は
スマートコントラクトの技術で

あなたのウォレットからAML社の運用が入り
利益を出したら、あなたのウォレットに戻る

というのが契約であり
それ以外の動きは一切出来ない
という事になれば、

投資家として、どこにも
不安はなくなるはずです。

ここまでで、非中央集権のDAPPSの技術で
投資家の資金は胴元一切触れる事が出来ない
持ち逃げ被害は起こりえない
という事をお話しました。

さらにはスマートコントラクトという技術で
投資家の資金は、契約の命令通りにしか
資金が動かないために運用されていない
ぜんぜん違う場所へ送金されるなどの
トラブルも起きえない事を
お話ししました。

この2つだけでも
今までの投資案件の常識を覆す内容ですが
さらにもう1つ衝撃があります。

■四点アービトラージ手法

AML マルチ

上記の2つは、投資家の資金が
非常に安全性であり、透明性があることを
書きました。

そして、肝心なのは
その運用方法です。

運用方法は

トレードです。
AML社は、イギリス、ドイツ、イスラエルなどの
技術系の企業を買収しています。

まず、
トレード手法は
人工知能によるものです。

AIによるトレードを行います。
そのため、AIは学習しながら
トレードの精度を高めていきます。

現在でも既に高パフォーマンスを
実現させています。

トレードというと
あまりにもざっくりしていて
わかりにくいですが

基本的にトレードというのは
暗号通貨であれ、FXであれ、株式投資であれ
先物市場であれ

安く買って
高く売る

この一点につきます。
現在、暗号通貨のトレードで
流行しているのは

アービトラージと言って
価格の安い取引所でビットコインを購入し
価格の高い取引所でビットコインを売却して
その利ザヤを得る

という手法が
流行しています。

これは、まだ未熟な暗号通貨市場が
自由競争で現れた世界各地の取引所の
ビットコインのレートに誤差があり
それを狙っている手法です。

よく3点アービトラージ
という言葉を聞きます。

BTC(ビットコイン)
ETH(イーサリアム)
USDT(テザー)

の3つのコインの価格差を
狙ったアービトラージです。

そして、今回AML社は、
四点のトレードを行います。

おそらく初心者の方は
AML社は、四点アービトラージだよ~

と簡単に言いますが
私が実際、AML社のカントリーマネージャーに
お聞きしたのは

人工知能による
トレードである
という事です

そして、
そのトレードしていく
通貨の種類が4点ある
というイメージです。

BTC(ビットコイン)
ETH(イーサリアム)
USDT(テザー)
BNB(バイナンスコイン)

という感じです。

良ければ下記の動画もご覧ください。

バイナンスでの四点AMLのアービトラージ取引動画

トレードしていくプラットフォームは
世界最大の暗号通貨取引所
バイナンスです。

AMLネットワークビジネス

バイナンスのプラットフォームの
APIを繋ぎ、人工知能が
取引していきます。

下記は実際のトレード画面ですが
1分間に100回以上の取引をしています。

人間の手では不可能です。
人工知能によって
秒単位で売買を繰り返し
利益を上げています。

AML社は、このリアルトレードを
包み隠さず見せてくれています。

下記はとあるリーダーの方の

バイナンスの口座を実験的にトレードして貰った正真正銘のトレード映像です。

つまり、トレードは真実であり
実際に利益を上げている
という事です。

今現在は
プラットフォームとして
バイナンスを使用していますが

参加メンバーが増加して
資金が飽和になった場合は

バイナンスだけでは
資金を運用する事が出来ません。

そのため、2020年の年内にも
世界で2位の暗号通貨取引所である
フオービ取引所でも
同じ4点トレードを
行うという事が決まっているそうです。

下記は既に1000社以上のメディアにプレスリリースで掲載されている記事です。

~Ascendancy Management グローバル暗号メディア放送~

Acn Newswire

シーナニュース+

グローベール

ヤフー生命

ベイストリート

フォックス34

WRCTV

企业家日报

中华网

朝日

日本cnet

財経

每日经济区块链

每日质量报道区块链

中国区块链财经网

まとめ

〇AML社の投資は未だかつてない
安全性と透明性が実現されている

〇DAPPSという非中央集権の技術によって
投資家の資金が誰かに管理される事がない

〇スマートコントラクトという技術によって
運用以外の場所へ資金が移動する事が出来ない

〇人工知能による4点アービトラージ手法によって
非常に高利回りのパフォーマンスが実現されている

〇MLMマーケティングによって紹介活動も出来る

私は過去こういった、投資案件にて
大きく失敗をしました。

そのため、こういった、高利回りの情報は
本当に素通りしてきたのですが

今回のAMLは
私の10年の経験の常識を
覆す内容だと思います

投資にはリスクが必ずあり
全ては自己責任となりますが

私はリスクを取って
参加してみようと思います。

ご興味ありましたら下記のリンクからAMLアービトラージ投資に参加してみてください。

♠AMLの投資利益やMLMの紹介報酬について詳しく知りたい方はこちらの記事

 

AML参加希望の方

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